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ARTIST / TITLE |
TOWN |
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-SENE
『ANYWHERE BUT HERE...』
2007年、日本を代表するトラックメイカーHIMUKIの2ND ALBUM『MY BOOK』に収録された"HOLD ON"が大変な話題を呼び日本のヒップホップ フリークの心を釘付けにしたニューヨーク・ブルックリンの若き才能。耳の肥えた方はもちろん衝動買いをしてしまった方でも頷けるクラシック間違いなしの傑作。365日楽しめる一家に一枚必聴盤。心温まる作品です。 |
BROOKLYN |
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-DJ IANHEAD
『PIECES』
どシンプルなまでに無駄がなくソウルフル。ジャズ感をとってもお洒落に魅き出した都会的かつ知的な作品。聴くたびに表情を変え、ゆっくりと味の出てくるまさに手の込んだ職人芸。 |
BROOKLYN |
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-DOODLEBUG
『THE INTIFADAH (THE UPRISING)』
93年にグラミー賞を受賞。「ジャズ・ヒップホップ」ブームの先駆者的なグループとして一躍脚光を浴びたDIGABLE PLANETSよりDOODLEBUGが満を持してソロアルバムをドロップ。タイトでストリート感溢れるソウルフルなヴァイブス。東海岸の洗礼されたサウンド。彼だからこそ成し得たヒップホップクラシックと現代のスタイルの融合。これぞCOSMIC FUNK SOUND!!! |
PHILADELPHIA |
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-LUCID MUSIC
『ADVENTURES OF THE INVISIBLE BAND』
ペンシルベニア発。硬派でどファンキーな3人組。今も昔も、西も東も、メインストリームもアンダーグラウンドももはや関係なし。マイクに込める真直ぐで熱いソウル。これがLUCID MUSICのオリジナルスタイル。”聴き心地の良いラウンジミュージック” などお構いなし。彼らが胸を張って期待を裏切る3RDアルバム。 |
PITTSBURGH |
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-LUCID MUSIC
『HOW CAN WE LOSE WHEN WE'RE SO SINCERE?』
レイトバックした埃っぽいトラックにピアノとフルートのループを乗せたサウンド。聴いた途端に鳥肌が立つほど気持ちが良いチルアウトジャジーアルバム。 |
PITTSBURGH |
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-LUCID MUSIC
『THEY'RE NOT READY』
一度聴いたら頭から離れないファンキーなベースラインにトランペットのループが絡み付く硬派なジャジーサウンドを中心にまとめたファンキーサイド。 |
PITTSBURGH |
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-MKV OF LUCID MUSIC
『I WAS MADE TO LOVE HER』
プロデューサーには、LITTLE BROTHER, BAHAMADIA, OTHELOのREMIXを手掛けるなどそのソウルフルで フレッシュなサウンドには定評のあるイギリス バーミンガム出身のROEG DU CASQをフューチャー。自身初のソロプロジェクトでは、ROEG DU CASQ の手掛けるレイドバックしたソウルグルーヴに乗せてメロウなライムをロック。ソウルミュージックとヒップホップが交差する心地良くもアッパーなストリートフレイヴァ。 |
PITTSBURGH |
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-VAN ARK
『MIDNIGHT MUSIC THEATRE E.P.』
毎日レコード屋の梯子を繰り返しては日々の生活の大半を制作活動へ費やす。 大好きな仲間たちと夜な夜なゆるいセッションを楽しむ。こうして出来上がった 数ある作品のうちのひとつが『MIDNIGHT MUSIC THEATRE E.P.』。 |
VIRGINIA |
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-CREME DE LA CREME
『THE HEAD FUNK』
"心地良いファンカデリック サウンド"。ファンクとサイケを組み合わせたどっしりと重くかつメロウなアルバム構成。そして、DJバトル界のワールドカップ "DMC" の90年初期の世界チャンピオン DJ GRAZZHOPPAが全面プロデュース。ミドルスクールとモダンなヒップホップの科学反応。様々な要素が混在する完成度の高いユニークな作品。決してトレンドに流されることのない確かなヒップホップ。 |
NORTH CAROLINA |
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-GLAD2MECHA
『MORE ALIKE WHO SPILLED THE BEANS LP』
「誰のためでもなく、自分たちが楽しむことが一番」。休日の午後、玄関先の階段に自然と集まって来たB-Boyたちによって手掛けられたかのような作品。 始めから終わりまで、彼らの「好き」な部分を思うままに詰め込んだ遊び心とヒップホップへの愛情たっぷり。これぞ心も体も満たされる純度の高いヒップホップ!!!!!!! |
PHOENIX, ARIZONA |
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-LAKAI THE USELESS
『SOMETHING LIKE THAT』
HIP HOP史上に残る歴史的名盤『Can I Borrow a Dollar?』『Resurrection』を世に送り出し、現在もシーンの最前線で活躍するCommonを彷彿とさせる、下手に洗礼されていないザラザラとしたライミングとフロー。様々なカテゴリーに別れたヒップホップが飽和する中、アンダーグラウンドでなくては磨かれない作品があるとすればこれが正にその一枚。決して埋もれてはいけない聴き応え十二分の傑作。 |
PHOENIX, ARIZONA |
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-ALLIANCE CREW
『DON'T KNOW HOW TO EXIST』
オレゴンの片田舎の雰囲気を感じさせるジャジーでレイドバックしたサウンド。彼らの描き出す音風景には未だ色あせることの無い古き良き ヒップホップへの愛情が滲み出ている。ネイティブ・タン系が好きな人なら思わずニヤけてしまうはず。旅のお供にお薦めです。 |
EUGENE, OREGON |
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-ALLIANCE CREW
『THE THEORY OF NATURAL SELECTION』
オレゴンの片田舎の雰囲気を感じさせるジャジーでレイドバックしたまったりとしたサウンド。彼らの描き出す音風景には未だ色あせることの無い古き良き ヒップホップへの愛情が滲み出ている。ネイティブ・タン系が好きな人なら思わずニヤけてしまうはず。旅のお供にお薦めです。 |
EUGENE, OREGON |
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-5TH SEQUENCE
『I DO ME FEAT. G_FORCE』
オレゴンのおとぼけヒップホップグループAlliance CrewのG_Forceがゲスト参加。イントロから90年代のフレイヴァーを感じさせる分厚く埃っぽいサウンド。彼の人柄と知的さ、ヒップホップへの愛がたっぷりと込められたクオリティの高い作品。超大推薦:)!! |
PORTLAND, OREGON |
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-V.E.R.A. CLIQUE
『FRESH OUT THE BOX』
オークランドよりやってきた超ご機嫌な正統派ヒップホップユニット。MACSENとANDERSONのキャンプローを思わせる独特な声質とフロウ。 スキルフルでメロウなライミングが小気味良い。カリフォルニアの温かいフレーヴァーたっぷりのフレッシュでお洒落な作品。中毒性大。 |
OAKLAND |
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-EARTHWORM & DJ QUIET
『WORMHOLE』
浮遊感溢れるフロウを聴かせるピースフルなMC, EARTHWORM。そして、プロデュースは極上のジャジーインストアルバム『KICK OUT THE JAMS』をリリースしたフランス人ジャジートラックメイカーDJ QUIET。まるで行き先も決めずバックパックひとつで旅に出ているかのように、初めから終わりまでまったりと心地の良い時間が流れる。聴けば分かる究極のラウンジヒップホップ。 |
LOS ANGELES |
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-PREFYX
『PRE-SEASON』
最高にメロディアスでジャジーかつソウルフル。J DILLAを始めKERO ONE, OHMEGA WATTS, CROWN CITY ROCKERS, THE PEOPLE UNDER THE STAIRSファンなら思わず笑みが溢れてしまうこと間違いなし。聴いた途端に青空が広がるかのような開放感に溢れたピースフルでジャジーなエッセンスたっぷりの耳に優しい一枚。ジャンルを超えて愛されるべきヒップホップ クラシック!! |
LOS ANGELES |
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-PREFYX
『VOL.1 AGAPE':THE STRUGGLE VOL.1 OF 3』
“The Struggle – 様々な葛藤、苦心、奮闘” をテーマに展開される今シリーズの Volume.1 “Agape”では、文字通り“無償の愛、不変の愛”についてを語っており、生きづらい世の中を“Agape”をもって自分らしく素晴らしい人生を見出していくという構成になっている。純粋でピュアな性格をもった彼ならではの哲学を唄うようなライミングとスムースでソウルフルなメロディラインと共に届けてくれる。 |
LOS ANGELES |
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-JHAZBROWN
『JHAZBROWN』
SENEのスムースなラップとPREFYXのメロディアスなライムが絡み合うソウルフルでジャジー、メロウなフレヴァーたっぷりの作品。西海岸を象徴するような暖かく魅力的なサウンドに個性的な二人の持ち味が巧みに引出された表情豊かな曲が満載。ソファーに深く腰をおろしゆっくりと味わいたい心温まる作品。 |
LOS ANGELES |